AI PlatformAI活用推進プラットフォーム
企業のAI推進なら
AI WORKS 365
動画・ワークショップ・AIへの質問・学習管理・セキュリティ教育までひとつに入ったAI活用推進プラットフォーム。500名以上なら1人 月980円(税別)から使えます。

1,500本以上の動画
15回以上/月のワークショップ
法人向けAIリスキリングサービス 導入社数
No.1
※導入社数No.1は「法人向けAIリスキリングサービス」における実績です。出典:株式会社東京商工リサーチ「法人向けリスキリングサービスに関する調査」(2026年5月/調査期間:2026年3月26日〜4月17日/調査方法:デスクリサーチおよびヒアリング/2026年3月末時点)。支援実績(600社超・5万人以上)は累計で、2026年8月末時点です。
Why
ツールを配るだけでは
業務は変わらない。
ツールを配っただけでは使い方が一人ひとりの工夫に任されたままになりがちです。それでは全社の仕事の進め方は変わりません。その先に進むには組織としての仕掛けが要ります。
1ツールを配った利用環境は整っている
2個人の利用にとどまる使い方が一人ひとりの工夫に任されている
3業務の再設計に届かない全社の仕事の進め方は変わらないまま
壁は「個人の利用」AI活用のゴールは全員が使うことではなく、AIを業務に組み込み、自動化・エージェント化まで進めることです。
AIを業務改革につなげる5つの条件
経営・環境・推進体制・業務の再設計・学び続けるしくみ。5つを一体で回してはじめて個人の利用から業務改革へ進みます。
- 01
経営の意思と方向性- AI前提で仕事を変えると決める
- 目的と優先するテーマを明確にする
- 02
安心して使えるAI環境- 会社で使うツールを選ぶ
- ルールとセキュリティを整える
- 03
推進する人と体制- 推進者を置く
- 現場の相談と横展開を受け持つ
- 04
業務の棚卸しと再設計- 業務を書き出して見直す
- AI前提で手順を組み替える
- 05
学び続けるしくみ- AIの進化に合わせて
- ツール・スキル・業務を更新し続ける
Package
学び続ける基盤と
実装を進める人。両方を一緒に。
全社員が学び続けるAI WORKS 365と推進役を育てるAI人材養成講座。導入前の設計まで含めて一体で整えるのが「AI組織実装パッケージ」です。
一般層70%
基礎を学び、日々の業務で使い、新しいAIに追いつき続ける
AI WORKS 365
学び続けるしくみ
×社内での実装
↓業務が変わり、組織の成果に
割合は目安です。会社の規模や業務によって変わります。
推進担当者ひとりに仕事が集まると変革は続かない。
教材づくりから経営への報告まで。社内の推進チームだけで抱えると続けるほど回らなくなります。下の6つはデジライズが一緒に受け持ちます。
- 教材づくりAIの使い方の教材や資料をつくる
- 講座の運営企画・実施・受講者の管理
- 質問への対応社内から届くAIの質問に毎日答える
AI推進担当者または社内の推進チーム
- 業務の棚卸し業務を書き出し、AIを使える所を探す
- 実装の支援ツールを選び、現場で使えるようにする
- 成果の報告利用状況と効果をまとめて経営に報告
AI組織実装パッケージの中身
- 推進計画の策定
- 全社員向けの導入説明会
- AI利用セキュリティガイドラインの策定
- 動画で学ぶ・ワークショップ
- 学習の進み具合の管理
- チャットでの相談・オンラインサロン
料金の考え方
- AI WORKS 365は使う人の人数で決まります
- AI人材養成講座は推進者の人数で決まります
- 初期導入支援(一式50万円)を加えます
貴社の体制と人数に合わせて個別にお見積りします。
Inside
これだけ入って
1人 月980円から。
動画の見放題だけではありません。学ぶ・測る・守る・伴走する。AI活用の定着に必要なものが最初からそろっています。
学ぶAI学習動画 1,500本以上
ChatGPT・Gemini・Copilot・Claude から職種別まで。1本5分ほど。
学ぶ専門家が継続して追加
新しいAIが出るたびに、動画とワークショップを足していきます。
測る学習ダッシュボード
部署別の進捗と理解度がひと目で見えます。
守るセキュリティ教育
安全に使うための動画カリキュラム。
実践するワークショップ 月15回以上
毎月受け放題。入門から実践まで講師と手を動かします。
つながるオンラインサロン
最新のAI情報と他社の活用事例を共有します。
伴走する専任CSが伴走
専任のカスタマーサクセスが導入から定着まで張り付きます。活用の相談もチャットで。
測るAI診断と定点観測
現在地を測り、伸びを追いかけます。
500名以上なら1人あたり月980円
300名 1,467円・200名 1,700円・100名 2,400円
金額は税別です。AIサービス(ChatGPT・Claude・Copilot等)のライセンス費用は含みません。
Flow
診断から評価・ガバナンスまで
一気通貫。
学ばせて終わりにしません。測って、安全に使えるところまで見ます。受講の状況は管理画面で見えます。
- 01STEP 1

診断|現状を知る
導入時に現状を診断。3つの質問で合うコースが分かります。
- 02STEP 2

教育|学んで使う
AI学習動画1,500本以上と毎月15回以上のワークショップ。
- 03STEP 3

評価|身についたかを測る
コース別の理解度テスト、修了証の自動発行、定点観測。
- 04STEP 4

ガバナンス|安全に使う
AI利用セキュリティガイドラインの策定支援、セキュリティ教育、権限の分離。
Onboarding
全社に広げる前に
3つの土台を整える。
ツールや動画を配るだけでは定着しません。最初に「目的・推進の流れ・利用のルール」を決めておくとAI WORKS 365の効果が大きくなります。そのための初期導入支援です(必須・一式50万円)。

目的をそろえる
何のためにAIを使うのか、全社の方向をはっきりさせる

推進の流れを決める
誰が・どの順番で・どう広げるかを設計する

安全に使うルールを整える
情報の扱い・使ってよい範囲・注意点を文書にする
STEP 1|導入の前
AI活用・推進計画をつくる
- 1現状の診断組織診断でAIの活用状況・部門ごとの課題・進まない理由を整理します
- 2対象者の分類対象者ごとに見るコースを分け、年間の視聴ペースと学び方を設計します
- 32年間のロードマップ誰が・いつ・どこまで到達し、2年後にどうなっていたいかを決めます
お渡しするもの組織診断の結果・年間学習計画・2年間のロードマップ
STEP 2|使い始めるとき
全社員向けの導入説明会
- 1目的の共有AI活用の目的・全体の方針・2年後に目指す姿をお伝えします
- 2ロードマップの発表STEP 1でつくった年間学習計画とロードマップを全体に説明します
- 3使い方の説明AI WORKS 365の使い方、動画の進め方、ワークショップへの参加方法
- 4進み具合の確かめ方視聴と活用の状況・課題を定期的に確かめる流れを共有します
実施とお渡し全社員向け90分・録画・説明資料
2年間を計画どおりに導入の前に「誰が・何を・いつまでに進めるか」を決め、2年間のAI活用を計画的に進められる状態をつくります。
Features
学びやすい受講機能 × 充実の管理機能
受講者が学ぶ画面から、管理者が状況をつかむ画面まで。カードを押すと実際の画面を大きく見られます。
学びやすい受講機能
充実の管理機能
画面は2026年10月時点のデモ環境のものです(会社名・氏名・写真は架空)。機能は順次追加・更新します。
主要なAIをまとめて学べます
- ChatGPT
- Claude
- Gemini
- Microsoft Copilot
- Claude Code
- Codex
新しいAIが出るたびに、動画とワークショップを足していきます。各サービスの名称は各社の商標です。
Contents
主要なAIから業務別・自動化まで。
1,500本以上の動画で学ぶ。
1本5分ほど。ツールごとに入門・初級・中級の3段で組んであるのでどこから始めればよいかが分かります。新しいAIが出るたびに専門家が動画を足していきます。
主要AIChatGPT・Copilot・Gemini・Claudeを横断して学べる
開発AIClaude Code・Codexなど、実装や自動化を学ぶ
職種・業務別営業・人事・企画・開発など、実務のテーマ別
AIセキュリティガイドラインの策定や安全に使うための基礎
ツール実践文書作成・リサーチ・データ活用・画像活用
自動化・連携Microsoft 365連携・GAS・Copilot Studio など
ツール別のコース主な中身
ChatGPTコース基礎から応用まで約5.5時間〜
入門
- ChatGPTの基礎概要と比較・基本操作・画面の設定・プラン別の機能
- プロンプト活用質問の基本・型・ロールプレイ・制約条件・改善
- 文章作成入門提案書・議事録・メール・マニュアル・プレゼン・SNS
初級
- ビジュアル制作画像の生成と編集・SNS素材・Canvaの基本
- ディープリサーチ分析機能・Excel・PDFの処理・画像の文字読み取り
- 調査の実践Web検索・分析・調査・競合の分析
中級
- 業務の自動化タスク機能・レポート
- プロジェクト管理作成・設定・ナレッジベース・共有
- GPTsの活用作り方・提案の支援・ストアの活用
- 組織での展開メモリ機能・ほかのツールとの連携・組織での利用
情報セキュリティの講座全3コース
- 1AIの使い方ごとのデータセキュリティデータの扱われ方の3つの観点・利用形態の5分類とリスク
- 2社内ガイドラインの策定情報分類ルールの設計・盛り込む10項目・運用のコツ
- 3エージェント型AIのリスク対策実際に起きた事故・安全な使い方
生成AIの基礎知識共通・約3時間〜
- 1基礎教養AIの歴史・産業の構造・周辺の技術・リスクマネジメント
- 2ツール実践主要3ツールの特性と使い分け・特化型のAIツールの選び方
- 3応用・戦略AI導入の戦略と業務プロセスの組み直し・AI時代のキャリア
2026年10月時点の主な中身です。コースと動画は順次追加・更新します。各サービスの名称は各社の商標です。
Workshop
ワークショップは
レベルに合わせて選べる。
講師と一緒にその場で手を動かすオンラインのライブです。入門・初級・中級の3段×4回のカリキュラムを ChatGPT・Gemini・Copilot・Claudeのツールごとに用意しています。毎月15回以上、何度でも受けられます。
| 第1回 | 第2回 | 第3回 | 第4回 | |
|---|---|---|---|---|
| 入門 | 生成AIの基礎と基本操作 | 応用のプロンプトと画像生成 | データ・画像の解析 | AIチャットボット |
| 初級 | 文書作成とプロンプトの基本 | ファイル活用・Botづくり | オフィス連携・データ活用 | ビジュアル制作 |
| 中級 | 基礎の定着① | 基礎の定着② | 自動化① | 自動化② |
ChatGPT・Gemini・Copilot のカリキュラムの例です。内容は一例です。ツールと時期によって変わります。
たとえば、こんな4回です
実務に直結する応用と自動化までを順に学びます
第1回
業務の効率を上げるCopilotの使い方
学ぶこと
- 中級のプロンプト設計
- 文脈の渡し方のコツ
- 業務別の活用パターン
ワークの例
- 議事録の要約と整理
- 報告書の構成
- メール文面の見直し
第2回
データの集計・分析・可視化
学ぶこと
- Excelのデータ分析
- グラフ・表の自動作成
- 傾向のつかみ方
ワークの例
- 売上データの集計と分析
- KPIのダッシュボード
- データにもとづく提案資料
第3回
Microsoft 365と連携して使い倒す
学ぶこと
- Wordでの作成と書き直し
- PowerPointでの資料づくり
- Teams・Outlookでの活用
ワークの例
- 提案書・企画書
- 会議資料の作成
- チームの情報の要約と共有
第4回
自動化とCopilot Studio
学ぶこと
- チャットボットの作成
- 業務フローの自動化
- 公開と運用のポイント
ワークの例
- 社内の問い合わせボット
- 申請・承認フローの自動化
- 定型業務の自動処理
Support
相談できる場所と
毎月の伴走がある。
いつでもプロに聞けるチャットと最新の情報が届くオンラインサロン。推進担当者には毎月の定例でデジライズが1年間つき添います。
いつでもプロに聞ける
- 日々の業務の疑問をすぐに質問
- 業務に合わせた使い方・指示の出し方を相談
- 機能や操作でつまずいたところを解消
- 初めての方から実務での活用まで段階に合わせて
最新の情報が届く学びの場
- ご利用中の企業の方が参加できる
- AIニュース・活用事例・実務のトピックを定期配信
- イベントや解説の配信で鮮度の高い情報を
- 他社の事例や参加者の学びにふれる
推進担当者を支える12か月の伴走
学習の進み具合の確認から社内への展開・次年度の計画まで。毎月の定例ミーティングで「次にやること」をはっきりさせます。
学習の進み具合進捗と未受講の人を確かめてフォロー
社内展開の相談社内への周知と進め方を相談
年間のAI活用の相談年間の計画と重点テーマを一緒に検討
最新のAI情報AIの新機能と動きをわかりやすく共有
他社の事例活用事例と工夫のポイントをお伝え
1〜3か月立ち上げ
- 1か月目運用の開始年間計画に沿って初回の進め方を相談し、運用体制づくりを支えます
- 2か月目学習のスタート最初の進み具合を確かめ、未受講の人をフォローします
- 3か月目社内勉強会の計画実践的な勉強会の中身と対象者を決めます
4〜6か月学習を定着
- 4か月目四半期のレビュー受講の状況・課題・変化を確かめ、社内への浸透を進めます
- 5か月目社内発信の強化社内の事例やAIの活用を社内向けに発信します
- 6か月目AI活用組織診断半年の時点で組織診断を行い、課題を整理します
7〜9か月活用を広げる
- 7か月目ロードマップの見直しいまの状況に合わせて引き直します
- 8か月目情報共有の仕組み化社内での共有のしかたと指標の置き方を整えます
- 9か月目浸透度のフォロー事例と課題を整理し、定着のための打ち手を実行します
10〜12か月成果の整理と次年度
- 10か月目成果の見える化実績と活用の状況を集計し、効果をまとめて共有します
- 11か月目次年度の学習計画重点の領域と対象者を決め、年間計画にします
- 12か月目年間レビュー1年の成果と課題をふり返り、次年度の方針とロードマップを整理します
伴走支援(月10・18・25万円のオプション)の内容です。2年契約なら、初年度12か月分(月18万円のプラン相当)を付けてご提供します。業務ごとの活用の設計や個別のレクチャー・ワークショップは別のサービスでお受けします。
Security
まず安全に使える
ルールと教育から。
AIを安全に使うための貴社向けのルール(ガイドライン2種と利用ホワイトリスト)の策定を支援し、Word形式でお渡しします。社員はセキュリティの動画講座で情報の守り方からエージェント型AIの注意点までを学びます。

ガイドラインは5つのステップで貴社仕様に
- 1事前ヒアリング16問のフォームでご状況をうかがいます
- 2ひな形の作成ご回答を反映したひな形を用意します
- 3ガイダンス考え方と選択肢をご案内し、その場で決まったことを記録します(オンライン)
- 4反映当日の内容をひな形に反映します
- 5完成版のお渡しそのまま社内で使えるWord形式でお渡しします
情報区分管理ガイドライン
情報を重要度で区分し、区分ごとの取り扱いの基準・判定の手順・見直しの頻度までを定めます
生成AI活用ガイドライン
AIの利用範囲・入力してよい情報・出力物の扱い・事故のときの報告体制を定めます
業種に合わせた例・ご契約中のAIサービス名・報告の連絡経路を入れた状態でお渡しします。条文そのものは変えず、変更のご要望は検討ポイントとして整理してお渡しします。ホワイトリストはご契約中のサービスを確認項目つきで並べた表で、使ってよいかの判断は貴社の管理部門で行っていただきます。弁護士の監修は一般的なひな形と講座に対するもので、貴社個別の適法性を保証するものではありません。最終的なご判断は貴社で行っていただきます。
仕組みも企業の基準で守ります
- 1AWS 東京リージョン冗長構成で運用し、データは自動でバックアップ
- 2通信も保存も暗号化やりとりの通信と、保存するデータの両方
- 3企業ごとにデータを分離他社から自社の受講データは見えません
- 4権限を分けて管理受講者・企業の管理者・運営で、見られる範囲が違う
- 5ログインを守る英大小・数字・記号の8文字以上。5回失敗で30分ロック
- 6ログインの記録ログイン履歴とアカウントの操作を記録
2026年10月時点の本番環境の仕様です。
Price
人数が増えるほど
1人あたりは安くなる。
- 10名15,000円月15万円
- 50名3,800円月19万円
- 100名2,400円月24万円
- 200名1,700円月34万円
- 300名1,467円月44万円
- 500名980円月49万円
500名以上なら
1人 月980円
動画・ワークショップ・学習管理まで全部入り
月額
15万円〜
10名の場合。10名増えるごとに+1万円(350〜499名は月49万円)。契約は1年・2年
- 月額
- 340,000円
- 1人あたりの月額
- 1,700円
- 元が取れる短縮
- 1人 月35分
初期導入支援+ガイドライン ― 一式50万円
配る前に目的・体制・ルールを決めきります。推進計画の策定(現状診断 → 対象者の分類 → ロードマップ)、全社員向け導入説明会(90分・録画と資料をお渡し)、AI利用セキュリティガイドラインの策定支援(ガイドライン2種と利用ホワイトリストの3つのルール)。
伴走支援 ― 月10・18・25万円
推進担当者に寄り添い、運用を止めません。毎月の定例で学習の進み具合を確認し、未受講者への打ち手、次に広げる部署まで一緒に決めます。立ち上げ → 定着 → 広げる → 成果整理の4段階。2年契約なら1年分を標準で組み込みます。
金額はすべて税別です。月額=10名15万円・10名増ごとに+1万円・350〜499名は月49万円・500名以上は1人 月980円(2年契約の場合)。1年契約はお見積りでご案内します。AI利用セキュリティガイドラインの策定支援は単体では20万円です。補助金(デジタル化・AI導入補助金)は中小企業向けの制度で、採択を保証するものではありません。
人数別の料金税別・2年契約
| 利用人数 | 月額 | 2年間の合計 | 1人あたりの月額 |
|---|---|---|---|
| 10名 | 15万円 | 360万円 | 15,000円 |
| 20名 | 16万円 | 384万円 | 8,000円 |
| 30名 | 17万円 | 408万円 | 5,667円 |
| 50名 | 19万円 | 456万円 | 3,800円 |
| 100名 | 24万円 | 576万円 | 2,400円 |
| 150名 | 29万円 | 696万円 | 1,933円 |
| 200名 | 34万円 | 816万円 | 1,700円 |
| 250名 | 39万円 | 936万円 | 1,560円 |
| 300名 | 44万円 | 1,056万円 | 1,467円 |
| 350〜499名 | 49万円 | 1,176万円 | 人数で変わります |
| 500名以上 | 980円×人数 | — | 980円 |
10名15万円から10名増えるごとに+1万円です(表は一部の人数を抜き出したもの)。このほかに初期導入支援(一式50万円・必須)がかかります。2年契約なら、初年度12か月の伴走支援が付きます。
補助金を使うときは交付が決まってからご契約
中小企業はデジタル化・AI導入補助金を使える場合があります(最大2年分の利用料が対象)。採択と交付の決定より前にご契約やお支払いはいただきません。
- 1お申し込み補助金を使った導入をお申し込みいただきます
- 2補助金の申請必要な書類をそろえ、提携の支援会社と一緒に申請します
- 3採択・交付決定交付が決まってから正式にご契約いただきます
- 4利用開始学習環境をお渡しし、初期導入支援を進めます
- 5お支払い交付決定の月の翌月末までにお支払いいただきます
補助金は中小企業向けの制度です。対象になるか・いくら受け取れるかは審査と要件で決まります。採択を保証するものではありません。申請の締め切りと開始の時期は公募の回ごとに変わるので個別にご案内します。初期導入支援は補助の対象外です。
組み合わせの例
社員30名の会社でパッケージを入れると
20名がAI WORKS 365で学び、10名がAI人材養成講座で推進役になる組み合わせです。
- AI WORKS 365(20名・2年)
- 384万円
- 初期導入支援(推進計画・説明会・ガイドライン)
- 50万円
- AI人材養成講座(10名・6か月)
- 240万円
- 合計(税別)
- 674万円
補助金・助成金を使う前の金額です。初年度12か月の伴走支援が含まれます。AI人材養成講座は人材開発支援助成金の対象になる場合があり、中小企業なら実質9万円/名が目安です(審査と要件によります)。AIサービス自体のライセンス費用は含みません。
500名以上でご利用の場合、1人 月20分短くなれば元が取れます
1人あたりの月額利用料
980
円/月
時給(正社員の平均)
約2,900
円
元が取れる短縮
20
分/月(1日あたり約1分)
試算です。20分は月額利用料との比較です。時給は正社員の平均給与559万円(国税庁「令和7年分 民間給与実態統計調査」2026年9月)を年1,920時間で割った値で、社会保険料などは含みません。初期導入支援50万円を含む初年度でも1人 月約22分です(500名の場合)。金額は税別です。
By job
自分の仕事でそのまま使える手順を学ぶ。
AIの機能を覚えるだけでは仕事は変わりません。職種ごとに実際の業務でそのまま使える手順を用意しています。
経理・財務
- 請求書の束から支払一覧を期日順につくる
- 入金明細と請求書一覧を突き合わせる
- 経費明細を部門×勘定科目で集計する
人事・労務
- 就業規則の改定で変わる箇所を新旧対照表にする
- 勤怠データを集計して異常値を洗い出す
- 入退社手続きのチェックリストをつくる
営業・企画
- 商談の文字起こしから決定事項と宿題を分けた議事録をつくる
- 走り書きのメモをその日のうちに出せる営業日報にする
- 提出前の見積・提案書の記載ゆれを洗い出す
製造・現場
- ベテランへの聞き取りメモを手順書の形に整える
- 客先へ出す不良報告書を下書きする
- 計画変更の走り書きを影響工程ごとに仕分ける
接客・サービス
- 一日のメモを日報と引き継ぎに分ける
- クレームの一次返信と報告メモをまとめてつくる
- お客様への案内文を客層別に書き分ける
法務・IT
- 契約書とメールから更新期日を拾って台帳にする
- 障害対応の走り書きを時系列の報告書に整える
- 曖昧な要望を質問リストと要件メモに落とす
Reasons
AI WORKS 365が
選ばれる6つの理由
- 1
導入社数No.1の実績
導入社数No.1(東京商工リサーチ調べ・2026年3月末時点)。累計600社超・5万人以上を支援(2026年8月末時点)
- 2
1人 月980円から
500名以上なら1人 月980円。200名でも1人 月1,700円です
- 3
全部がひとつに
動画1,500本以上・ワークショップ・AIに質問・学習管理・修了証まで
- 4
安全に始められる
AI利用セキュリティガイドラインの策定支援とセキュリティ講座。データは企業ごとに分けて管理
- 5
更新が速い
新しいAIが出るたびに、専門家が動画とワークショップを足す
- 6
人が支える
初期導入支援と伴走支援。補助金の申請も一緒に進めます
※導入社数No.1は「法人向けAIリスキリングサービス」における実績です。出典:株式会社東京商工リサーチ「法人向けリスキリングサービスに関する調査」(2026年5月/調査期間:2026年3月26日〜4月17日/調査方法:デスクリサーチおよびヒアリング/2026年3月末時点)。支援実績(600社超・5万人以上)は累計で、2026年8月末時点です。
FAQ
よくある質問
Qどのような業種に適していますか?
業種を問わずご利用いただけます。医療、金融、製造、不動産、小売、士業など、幅広い業種・規模の企業で導入されています。職種別のコースをご用意しているため、部署ごとの実務に合わせて学べます。
QAIに詳しくない社員でも学べますか?
はい。動画は基礎から応用まで段階的に学べる構成です。ワークショップも入門から上級までレベル別に分かれており、初めての方でも安心してご参加いただけます。
Q料金と契約期間を教えてください。
月額は10名で15万円、10名増えるごとに+1万円です(税別・2年契約の場合)。350〜499名は月49万円で固定、500名以上は1人 月980円です。契約期間は1年または2年で、1年契約はお見積りでご案内します。初期導入支援(一式50万円・必須)は別途です。ChatGPT・Claude などAIサービス自体のライセンス費用は含まれません。
Q補助金は使えますか?
デジタル化・AI導入補助金などの公的支援を活用できる場合があります(中小企業向けの制度・最大2年分が対象)。対象となるか、どのように申請するかは個別にご案内します。採択を保証するものではありません。
Q導入までにどのくらいかかりますか?
ご契約後、初期導入支援(推進計画の策定・全社説明会・AI利用セキュリティガイドラインの策定支援)を約2か月かけて進めながら、学習を始めていただくのが一般的です。
Q社内にAIの推進担当者がいなくても始められますか?
はい。初期導入支援で推進計画と2年間のロードマップを一緒につくり、伴走支援では毎月の定例で学習の進み具合の確認から社内への展開・次年度の計画までをご支援します。2年契約なら、初年度12か月の伴走支援が付きます。
QAI人材養成講座と組み合わせられますか?
はい。全社員はAI WORKS 365で学び続け、選んだ推進役がAI人材養成講座で業務の棚卸しから実装まで進める組み合わせ(AI組織実装パッケージ)をおすすめしています。初期導入支援を含めて、貴社の人数に合わせてお見積りします。
Q自社の教材や動画も載せられますか?
自社の動画の登録や自社専用のLMSへの拡張は別途お見積りにて承ります。まずはご相談ください。




