Gemini
Google Workspace をお使いの会社へ- セキュリティ設定とプラン選び
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- 画像生成・モバイルアプリ
法人向けAIリスキリング
サービスの導入社数 *
※出典:株式会社東京商工リサーチ「法人向けリスキリングサービスに関する調査」(2026年5月/調査期間:2026年3月26日〜4月17日/調査方法:デスクリサーチおよびヒアリング/2026年3月末時点)
“わかる”で終わらせず、
“使える”まで伴走する。
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導入について相談する迷ったらまずこの資料から
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主要な生成AIツールの
活用法を体系的に習得
業種・規模を問わず、
全国の法人が導入中
導入企業数 *
※2026年6月末時点
利用企業満足度 *
利用企業へのアンケート調査より
Problem
Solution
Solution
1AIの基礎理解にとどまらず、業務に適したツール選定や活用方法まで含めた導入研修を提供。「学んで終わり」ではなく、現場で使いこなせる状態をゴールに設計します。
Solution
2多数の支援実績に加え、大手企業での導入効果も実証済み。数字で示せる成果があるからこそ、業務変革まで踏み込めます。
Solution
3国内有数のAI専門家が講師として登壇し、最新事例と実践知を提供。机上の空論ではなく、現場で通用するノウハウを伝えます。
Trinity
AIの基礎知識や活用スキルをインプット
学校のカリキュラムのように設計。
①と②を繰り返し、理解を深めていく
繰り返し
学習サイクル
全4回
学んだスキルをアウトプット(実践)する場
各回の動画学習の後に理解度テストを実施し、 理解の定着を確認します。
約2.5時間
理解度テスト
90分
約2.5時間
理解度テスト
90分
約2.5時間
理解度テスト
90分
約2.5時間
理解度テスト
90分
合計
動画学習:10時間以上
ワークショップ:6時間
学習の定着から実務での活用まで、伴走して支援します。
AI活用の土台となる業務の可視化・整理を一緒に行います。
①動画学習、②ワークショップの進捗管理や理解度のフォロー、 疑問点の解消をサポートします。
AIの習得・活用状況を定期的に共有し、 改善につなげます。
個社別ワークショップ(3回)
棚卸しシートに基づき、自社業務に特化した ワークショップを3回実施し、実務での活用を仕上げます。
Steps
AI活用を定着させるには、AIの理解だけでなく業務整理が不可欠。
デジライズでは、知識習得から実務適用までを3ステップで支援します。
Step
1
業務内容を整理し、AIを活用できる領域と優先度を明確にします。
Step
2
AIの特性やリスクを理解し、業務で活用するための基礎知識を身につけます。
Step
3
AIを実際の業務フローに組み込み、効果を確認しながら活用を定着させます。
職務ごとに
学習コースをご用意(選択式)
4つのAIモデルに対応しています。どの項目も、ご担当の職務の業務に沿って学びます。
※ 職務の業務に結びつけた動画カリキュラムをご用意しています(経理・財務/人事・労務/製造・現場/営業・企画・提案職/接客・サービス・ケア職/法務・弁護士/IT・デジタル)
※ 上記のほかにも、業務で役立つ各種AIツールの活用動画を多数ご用意しています
職務ごとに、実際の業務でそのまま使える手順を学びます。
1つのコースは、職務別パートとAIモデル操作パートで構成しています。職務別パートでは上記のような実務を、AIモデル操作パートではお使いのAIの機能そのものを扱います。
Featured Learning
文章生成からAIアシスタント活用、開発支援まで。
話題のClaudeを実践形式で学べるコンテンツを収録しています。
Claudeコース新設。実践的な活用スキルを習得可能
日常業務を効率化する生成AI活用
業務に入り込むAIアシスタント
業務自動化・開発まで対応するAI
Claudeを含む複数の生成AIを学び、
業務で活用できる実践スキルを習得可能。
Effect
業務時間削減
生成AIを業務に組み込むことで、活用率は94%まで向上し、1人あたり月38.4時間の業務削減を実現。
単なる一時的な活用ではなく、日常業務の中にAIが定着することで、 組織全体の生産性向上につながっています。
活用レベル向上
法人リスキリングを通じて、約7割が「ほぼ毎日AIを活用」する状態へ。さらに、高度なAI活用ができている人材の割合も45.5%まで向上し、個人任せではない、組織としてのAI活用力の底上げを実現しています。
※2023年11月20日 GMOインターネットグループ株式会社 GMOインターネットグループの生成AI活用調査結果より
Case
株式会社Kimete 様
トーテック株式会社 様
イワイ株式会社 様
株式会社サンホーム岡山 様
株式会社コパ・コーポレーション 様
株式会社ノーブルホーム 様
Step
習得した知識とスキルを
既存業務で活用するための伴走型支援
STEP.1
STEP.2
STEP.3
STEP.4
STEP.5
Plan
助成金を活用することで、AI人材育成をより現実的な投資に。
企業規模ごとの導入イメージを、具体的な料金例でご紹介します。
※6ヶ月受講の場合:
月額約1.5万円 × 6ヶ月(実質9万円相当)
実務に活かすAI人材育成を、月額1.5万円から。
月額
1.5
万円
※
助成金活用により、6ヶ月間の実践型AI研修を1人あたり月額約1.5万円で導入可能。
研修費総額(最低受講人数30名)
¥7,200,000
人材開発支援助成金 75%助成(1名上限15万円)
¥4,500,000
実質負担額
¥2,700,000
※6ヶ月受講の場合:
月額約2.3万円 × 6ヶ月(実質14万円相当)
組織全体のAI人材育成を、月額2.3万円から。
月額
2.3
万円
※
助成金活用により、6ヶ月間の実践型AI研修を1人あたり月額約2.3万円で導入可能。
研修費総額(最低受講人数30名)
¥7,200,000
人材開発支援助成金 60%助成(1名上限10万円)
¥3,000,000
実質負担額
¥4,200,000
Faq
医療、金融、メディア、広告、不動産、人材市場など、業種を問わず色々な職種での利用に最適です。
当サービスの料金はご利用の人数によって異なります。詳細の料金は、お問い合わせください。
ご契約後、1,2ヶ月後から受講開始が一般的なスケジュールになります。
AIの基礎や使い方を徹底的に学べる動画研修と実践ワークショップも提供している点です。また、スタートアップMTGでの動機づけ、アフロフォローMTGでの今後の社内AI活用ロードマップ策定など、フォロー体制も万全です。
はい、初心者でも安心して学べるように設計されています。動画研修は基礎から応用まで段階的に学べる内容となっており、ワークショップでは実践的なトレーニングが行われます。