Business
事業紹介
AI教育から
ロボットまで。
デジライズはAIに関わるものを幅広く扱うAI商社です。学ぶ、決める、作る、現場に入れる。企業のAI活用に必要なものを1社で届けます。

Structure
365を土台に
法人は深く、個人は横に。
法人のお客様
600社超・5万人以上
AI学習動画1,500本以上
学習管理自社開発LMS
ワークショップ毎月15回以上
相談・交流サロン・チャット
- サブスクリプション
- 初期導入支援つき
- 伴走支援はオプション
まず AI Works 365 で全社員が学ぶ。そこから養成講座・開発・ロボットへ進み、成果が出た現場から次の全社展開へ戻ってきます。
Services
サービスを詳しく見る

01AI活用推進プラットフォーム
AI Works 365
全社員がAIを使い続ける状態をつくる
AI学習動画1,500本以上・自社開発LMS・ワークショップ毎月15回以上・サロン・チャットサポート。

02推進人材を育てる
AIエージェント人材養成講座
6か月でAIエージェントを作れる推進リーダーへ
業務棚卸し → テーマ決定 → 設計 → 実装 → 報告。受講者が自分の業務でエージェントを作るところまで伴走します。

03業務に実装する
デジライズFDE(コンサルティング・システム開発)
提言で終わらせない。現場に入って作りきる
どの業務を変えるかを決めるコンサルティングと、動くものを納めるAI開発。FDEが現場で成果が出るまで伴走します。

04現場の人手を届ける
デジライズロボット
メーカー中立でロボットを現場へ
選定・調達・法規制対応・システム実装・現場定着まで。人手が足りない現場にフィジカルAIを届けます。

05AIを安全に使う
AIセキュリティ
ルールと教育でAIを安全に使い続ける
AI利用ガイドラインの策定、全社員へのセキュリティ教育、情報分類ルールの設計まで。情報漏えいや誤った使い方のリスクを抑えます。

06個人向け
デジライズAIスクール
個人としてAIを武器にキャリアを広げる
仕事で使えるAI動画が学び放題。無制限チャットサポート、会員コミュニティ、週次のAI勉強会。
専門領域のサービス
Levels
レベル1から5まで
3つのご支援で引き上げる。
AIを「使う」から「会社全体をAIで動かす」へ。全社員が使い、推進人材が仕組みをつくり、会社全体がAIで動く。どの段階からでも始められます。その先のロボット(フィジカルAI)まで1社で届けます。
御社はいまどのレベルですか?
近い段階を選ぶと、次に目指す段階と合うご支援が分かります。
- レベル1
汎用AI・AIボット活用
ChatGPT
Claude
Gemini
Copilot
生成AIを日常業務で使いこなす
AI Works 365 - レベル2
業務の自動化
Microsoft 365
Google Workspace
Notion
繰り返し業務をAIで自動化
AI Works 365 - レベル3
社内AIアプリ・AIエージェント
Claude Code
Codex
Cursor
現場自身がAIツールをつくる
AIエージェント人材養成講座 - レベル4
本格AIシステム開発
Claude API
OpenAI API
Google Cloud
複雑な業務・システムまでAI化
デジライズFDE - レベル5
全社AI駆動
会社の仕組みそのものをAI前提へ
デジライズFDE
目指す姿全社員がAIを使いAI人材が仕組みをつくり会社全体がAIで動く組織へ
上の5つから、御社に近い段階を選んでください。
いまレベル1まずは全社員が毎日使う状態をつくり、レベル2「業務の自動化」へ。合うご支援AI Works 365
いまレベル2次はレベル3「社内AIアプリ・AIエージェント」。現場でつくれる人材を育てます。合うご支援AIエージェント人材養成講座
いまレベル3次はレベル4「本格AIシステム開発」。複雑な業務とシステムまで広げます。合うご支援デジライズFDE
いまレベル4次はレベル5「全社AI駆動」。会社の仕組みそのものをAI前提にします。合うご支援デジライズFDE
いまレベル5全社で動く状態を保ちながら、その先のフィジカルAI(ロボット)へ。合うご支援デジライズFDE
Physical AIさらに物理の現場へ
情報の世界から
物理の世界へ。
AIは画面の中だけでなく、ロボットとして現場でも働きはじめています。デジライズはメーカーにはなりません。現場に合う機体を選び、導入し、中身のAIを作り込み、動かし続けます。
- 1機体選定
- 2調達・輸出入
- 3適合性確認
- 4システム実装
- 5現場定着
UnitreeR1
UnitreeG1
UnitreeH2
UnitreeH1
掲載機体は選定候補の一例です。調達可否・仕様・国内での利用条件は個別に確認します。掲載は正規代理店契約や導入実績を示すものではありません。画像出典:Unitree Robotics。
5つの段階は当社の整理によるものです。サービスの名称は各社の商標です。
作る側(よく語られる4層)
- 1半導体AIを動かす計算資源をつくる
- 2クラウド計算資源をサービスとして提供する
- 3モデルChatGPT・Claude・Gemini などのAIをつくる
- 4AIアプリAIを組み込んだツールやエージェントをつくる
届ける側(5つ目の層)
5届ける層
デジライズの場所です。お客様の現場に入り、業務に据えて動かしきる。下の層が進化するほど、届けられる人の価値は上がります。
どれが合うか分からなくても
大丈夫です。
貴社の状況をうかがい、いま必要なものだけをご提案します。初回のご相談は無料です。