Top Message
トップメッセージ
AIで仕事の「負」をなくす。
人生を豊かにする。
働くことは本来幸せの追求のはずです。好きな仕事に集中する。早く終えて家族や趣味に時間を使う。稼いで暮らしを豊かにする。
けれど現実には仕事がしんどい、給与が上がらない、地方では人手が足りない。仕事にも、会社にも、社会にも「負」が積み重なっています。2040年には働き手が1,100万人足りなくなるという予測もあります。
AIなら変えられる。いや、AIにしか変えられない。面倒な作業をなくす。早く終わらせる。利益を上げて給与も上げる。きれいごとではなく、AIは仕事と社会の負を根本から解決できます。これは創業のときから変わらないデジライズの原点です。
一方で、AIは誰でも使えるようになったのに、使いこなせている会社はまだ一部です。AIを作る会社は増えました。足りないのはお客様の現場に入り、業務に据えて動かしきる「届ける」役割です。
だから私たちはAI商社になります。AI教育からコンサルティング、開発、AI人材、ロボット、AIセキュリティまで。AIに関わるものをすべて扱い、お客様の現場へ届け続けます。
これまで累計600社超・5万人以上の皆さまにAIを届けてきました。この経験を土台に日本と世界のAI導入のインフラになる。それがデジライズの目指す姿です。
株式会社デジライズ 代表取締役CEO
茶圓 将裕
※ 働き手の不足数は、リクルートワークス研究所「未来予測2040 労働供給制約社会がやってくる」(2023年3月)による予測。支援実績は累計(2026年8月末時点)。
私たちが向き合う3つの「負」 Background
仕事にも、会社にも、社会にも「負」が残っています。AIとロボットはそのどれにも効きます。
仕事の負
- いま起きていること
- 仕事がしんどい。嫌な作業が多い。
- AIでできること
- AIに任せる。生産性を上げて、人は好きな仕事に集中する。
会社の負
- いま起きていること
- 働く環境が悪い。給与が上がらない。
- AIでできること
- AIで利益体質にする。稼いだ分を働く人に還元する。
社会の負
- いま起きていること
- 地方の格差、過疎、人手不足。
- AIでできること
- AIとロボットで足りない人手を抜本的に埋める。
FIG. 01 / 人手
2040年には働き手が1,100万人足りなくなる
あと数年で足りなくなり始める
近畿地方の就業者数に相当する規模
出典:リクルートワークス研究所「未来予測2040 労働供給制約社会がやってくる」(2023年3月)。労働供給の不足数の予測。
FIG. 02 / 人材
事務職は余り、AIを使いこなす人が足りない
事務職約440万人 余る
AI・ロボット等を使いこなす人材約340万人 不足
現場人材約260万人 不足
出典:経済産業省「2040年の就業構造推計(改訂版)」(2026年3月)。2040年時点の職種別の過不足の推計(概数)。