2026.3.16

プレスリリース

デジライズ代表・茶圓将裕が国内最大級AIカンファレンス「PeopleX AI Momentum 2026」に登壇

~「SaaS is Dead」時代の幕開け──Anthropic社Claudeの躍進とAI業界の新潮流を解説~

株式会社デジライズ(本社:東京都港区、代表取締役:茶圓将裕)は、2026年3月12日(木)に浜松町コンベンションホールにて開催された国内最大級のAIカンファレンス「PeopleX AI Momentum 2026」に登壇いたしました。参加者を前に、最新AIトレンドと新年度における実行戦略をテーマとした講演を行いました。

■背景・開催概要

生成AIの急速な普及により、多くの企業が「業務効率化の次」として、AIを活用した売上成長・生産性向上という新たな経営課題に直面しています。こうした状況を受け、株式会社PeopleXが主催する「PeopleX AI Momentum 2026」は、AI経営・組織戦略の最前線を共有する場として企画されました。

本カンファレンスには、参議院議員・AIエンジニアの安野貴博氏、日清食品ホールディングス株式会社 執行役員・CIOの成田敏博氏をはじめとする各界の第一人者が集結。売上と生産性を同時に高める「AI経営」の実装をテーマに、1,500名を超るの経営層・リーダー層に向けた知見が共有されました。

【PeopleX AI Momentum 2026 概要】

日時:2026年3月12日(木)

会場:浜松町コンベンションホール(東京都港区浜松町2-3-1 日本生命浜松町クレアタワー 5・6階)
主催:株式会社PeopleX

カンファレンス詳細:https://corp.peoplex.jp/ai-momentum2026

■デジライズ 茶圓将裕の登壇内容

講演タイトル:「最新AIトレンドと新年度の実行戦略〜成果を最大化する導入論〜」

企業のAI活用支援において500社以上の導入実績を持つデジライズ代表として、現場で培った知見をもとに、2026年度の新年度戦略に直結する最新AIトレンドと、Anthropic社の「Claude」「Cowork」「Claude Code」が引き金となる”SaaSビジネスモデルの構造転換”を中心に、今後のAI業界の動向と企業が取るべき実装戦略を詳説し、参加者から大きな反響を集めました。

デジライズは、Anthropic社製品をはじめとする最新AIツールの企業導入支援を引き続き強化し、AI研修・活用サポートサービスの拡充を図ってまいります。

■株式会社デジライズについて(https://digirise.ai

デジライズは、「日本の生成AI活用率を80%以上へ」を掲げ、企業向けAI研修・活用サポート、企業向けChatGPTソリューション「AI Works」の開発・販売、AIシステム開発、および個人向けAIスクールの運営を通じて、企業・個人のAI活用変革を支援しています。

【報道関係お問い合わせ先】

株式会社デジライズ

広報担当:菅原
E-mail:pr@digirise.ai

【会社概要】

会社名:株式会社デジライズ(https://digirise.ai
所在地:東京都港区海岸1丁目7番1号東京ポートシティ竹芝10F
代表者:代表取締役 茶圓将裕
事業内容:企業向けAI研修・活用サポート
     企業向けChatGPT「AI Works」販売
     AIシステム開発
     個人向けAIスクールの運営

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